小沢さんの絵を描いてみた

 
 

調子に乗って、小沢の絵も描いてみた。 

僕の頭の中での民主党2部作・・・??

鳩山さんの絵を描いてみた

 

僕にはどーしても、こういう風に見えるので、描いてみました。 テレビでずっと見てて、どう考えてもこういう印象で頭の中に入っている・・・。 僕の頭はおかしいのか・・・。

裁判

じつは、ある人を告訴していて、今日は裁判だった。

今回の経験で非常に勉強になったが、裁判は長引けば長引くほど裁判のための裁判になってしまうということだ。

本来の争点がチンガラホッケッキョーになってしまう。ただし、それも文化なのか…。

かつて僕は「キュビズム」が嫌いだと言っていた。 理由は、それが芸術の為の芸術だと思っていたからだ。 勿論パリに居たときも、それが理由でピカソの美術館には行かなかった。

しかし、最近考え方が変わってきた。 パリから帰ってきて色んな事を考えるようになってきた。

たとえ、続かない、受け入れられない文化だとしても、それを試すのには価値があるということ。ざっくりいえば100年後にブレークでもいいじゃんって気になってきたのだ。

30を過ぎて、自分を削りすぎた部分が見えるようになってきた。 法治社会に生き、更に会社人として生き、そして家族や友人の中で生きている。

万が一この世が永劫回帰だとしても、来世の姿での100年後があるとしても…どちらにしても「変態呼ばわり」でいいから今、ブチかまさないと・・・と思う。

ボヘミアンの精神を爆発させねばならない。

何はともあれ1000年消えない炎は「精神」や「念」から起こるものなのだろう・・・。 その為にも、もっと技術を磨かなければ・・・。

↑今日のsuuちゃん、変態爆発。

芸術は爆発だ

最近、芸術に関して考えることが多くなりました。
恐らく、昨年のパリからずっと引きずっているんですよねぇ・・・。星

最近NHKの日曜美術館という番組や芸術新潮をかじりつくように見ることにハマっていて、なんだか原点回帰っていうか、自分らしく生活しています。

特に棟方志功の回を見たときは、なんだか忘れかけていた衝撃をまた帰ってきた感じです。 この棟方志功も岡本太郎の様に「爆発」する人なんですが、やっぱりこの天才も「爆発」するまでに時間がかかるらしいんです。

つまり、天才って言われている人は、自分を爆発させる方向に持っていく術を知っているんですね。 

自分を知っているということは本当に強い事だと改めて感じました。

そういう、天才と呼ばれた人たちの本音の部分が見えると、ああ、僕も天才にはなれないけど、頑張らないと・・・と思ってしまうんですよね。

棟方さんも、人なんだな・・・と分かった瞬間、アートの扉が開いた気がしました。 いつか友人のsnowとパリで個展をやりたいです。

今日はモナリザを描いてみました。

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