TeenTop コイツらに凄い才能を感じる

実は男性グループなんてどうでもいいのだが、テレビを見ていると凄い才能が出てきたので、書かずにおれんな・・・と思い書いている感じだ。

最近の韓国歌謡界がまた少し面白くなってきた。 そりゃ、90年代を知っている人々は「あの時代程は面白くないだろう・・・」と言うだろう。  最近の音楽を聴いて、ダメだこりゃ・・・と落胆したら90年代を聞きなおし、お口直しをすることが多いのも確かだ。

しかし、しかしだ。 新しい才能(青くて綺麗な芽)が確実に出てきている。 この틴탑(TeenTop)というグループ、僕の目から見ると、ただ者ではないのだ。 

今、韓国の歌謡界では、「2番煎じクソ野郎」や、「ジェネリック野郎」という・・・歌もろくに歌えないザコが量産されている。 このやり方は韓国のニュースでも問題視されているのだ。「弾撃ちすぎ」ってね。 

そんな中、コイツらの持っているものは他とは違う。 コイツらが磨かれたらどんな星になるのか、本当に楽しみだ。 僕の目が確かなら、틴탑はアジアを席捲するだろう。


女は演歌だ

 女というものは、演歌なんですよ。
人生というものは、生放送のメロドラマなんです。

そして大韓民国は、基本的にトロットな世界なんですよ。 だから大好き。 人生は、演歌でなければ、色気がない・・・。 昔、木梨憲武が言っていたギャグ、「私の人生泣き笑い」 木梨・・・天才だ。

あまりにもカワイイ、홍진영 また新しい曲です。 彼女のステージは口をポカーンとあけて見てしまいます。 장윤정とはまた違うトロット世界を!!

SE7EN

SE7ENはよく知っていたが、今まで全く興味なかった。 

しかし先週のMBCでやったカムバックステージを見て、 考えが全く変わってしまった。 これはカッコイイぞ。 「ウェルカムトゥ、デジタルワールド??」 あまりにも直球過ぎて、かえって気持ちいい。 なんだか、フリスクが時速400キロで飛んできたような衝撃だったのだ・・・。


何度か聞いているうちに、だんだんハマってきて、よく作られた曲だ・・・と思い始めた。 音は勿論、テレビ番組よりCD音源の分がカッコイイ。

これは、伝説に残らないとしても、充分記憶には残る1作だろう・・・。 デジタルXとは、一体・・・。

仕事中に、アタマに流れ続けるデジタルバウンス・・・ 静まり返る事務所の中で「X」をやりたい衝動に・・・。 ああ、事務所の中で突然立ち上がって、「X!!」 ってやりたい。

事務員から「X JAPANですか??」と聞かれたら、「いやいや、ちがいます。 あくまでも私がやっているのはデジタルX なんですよ!! 分かんないだろうな お前たちチョッパリ共には!!」とファビョンヌして、炎天下に飛び出して行きたい。

삐리빠빠

삐리빠빠 삐리빠빠 빼리빠빠 삐리빠빠 삐리빠빠 빼리빠빠 Back Back Back・・・

なんともいえなく好きだ・・・。 これを見ていると懐かしい風が吹いてくるのだ・・・。 そう、ルーラが全盛期だった頃のあの風を感じないか??



次は、デジタルXについて語ろうか!(ディープ過ぎて誰もついてこないか・・・)

伝統を守る

 

僕は、日本の伝統を守るために必死なんですよ。

 同じカードかと思った。




何かに似ているとずっと思っていたんだけど、やっと分かった。
スペル星人だった!!

さらに爆笑。





もう、腹がよじれて死にそう・・・

 最初の方の「灰皿変えて」で悶絶。

この動画を見た時、キーボードクラッシャーをはじめてみたとき同様、いやそれ以上に爆笑。 最近毎日爆笑しているから健康状態がいい・・・。

もっともっとセンスのいい動画を探そう。

笑いすぎた・・・。

今年、はじまって一番笑った動画がコレだった。

何気なくサーフィンしていて見つけたのだけど、「言葉選びのセンス」最高・・・。
笑いすぎてお腹が痛くなり、真面目に商談しているときも思い出して噴出しそうになる。

知っている方は多いでしょうが、僕のようにまだ見ていなかった人のために上げます。

<< | 2/2PAGES |


カレンダー

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

K-POP TOP20

トロット放送

suuのおすすめKPOP

為替レート

記事

記事の種類

バックナンバー

読者様のコメント

リンク

suuちゃんとは??

サイト内記事検索

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM